
iOS18での修理履歴表示変更のカメラ編をお伝えします。前回バッテリー交換を行いパフォーマンス管理の機能は戻らない状態ですが、最大容量の数値化が出ることによって交換したバッテリーの健全性は確認できるようになりました。
では、今回バックカメラの場合どのようになるか検証してみます。
修理履歴は非正規バッテリーの場合不明な部品と表示

非正規バッテリーで交換修理をした場合は以前のiOS同様にバッテリーは不明という表示になります。
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修理アシスタント画面に切り替わってシステム構成

再起動して修理を完了とメッセージが出ましたが、再起動後も非正規のカメラで修理した場合不明な部品が消えることはありませんでした。
結論、全ての機能を取り戻すにはApple純正部品がおすすめ

カメラは光学データを取り入れるために様々なセンサーと連動しています。機能を最大限取り戻すには、安心確実なApple純正部品での交換修理をお勧めします。





