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iPhone修理品質は店舗ごとに違います3

最安修理でバッテリー交換後容量確認できないiPhone7
最安修理でバッテリー交換後容量確認できないiPhone7

iPhoneのバッテリーは、100%フル充電を500回繰り返しても容量の最大80パーセントを維持できるような設計になっています。内蔵されているバッテリーは消耗品で約二年で最大容量の8割にパフォーマンスが落ちることになります。

ios11以降の設定の中にバッテリー容量の状態が確認できるようになっています。バッテリー交換の目安になりました。交換時期の指標として便利になっています。

さて、今回の修理は最安修理店でバッテリー交換を行い直後から調子が悪いiPhone7のバッテリー再交換です。写真で見て頂く通りバッテリー容量の確認ができない状態でした。

前回のブログで書きましたが、修理に使うパーツは修理店舗によって異なります。カバーガレージ恵比寿はトレーサビリティーを確り確認して、修理後も安心して使える部品を使用し、交換後は100%の容量を確認してお返しします。

「修理したのに調子悪い」のご相談が凄く増えています。まずはご相談だけでも結構ですので安心修理品質のカバーガレージ恵比寿にお気軽にお問い合わせください。